青汁
こちらでは、「えがおの青汁」についてご紹介しています。
まずいだけじゃなく、おいしく飲める製品もある
私がおすすめしたいサプリメントとして、青汁の中から、「えがおの青汁」の値段・成分・滋養強壮効果を紹介します。
| えがおの青汁 | ||
|---|---|---|
| 値段 | 3,150円/3.5g×31袋 | ![]() |
| 成分 (原材料) |
大麦若葉粉末、還元麦芽糖、アガベ・イヌリン、抹茶、りんご繊維、発酵黒生姜粉末、ボタンボウフウ(長命草)、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、植物性乳酸菌、ゴーヤ粉末、コンニャクイモ抽出物、トレハロース、貝カルシウム、葉酸 | |
| 効果 | ||
| 青汁は、野菜をすりつぶして作られたジュースです。 ケール(キャベツの原種の近種)や緑茶を原料としたものが多く、自宅で作ることもできます。 ベータカロチン、ビタミンA、ビタミンC、葉緑素、カルシウム、食物繊維など、特に現代人に不足しがちな野菜を中心とした栄養素を気軽に摂取できるのが特徴です。 ただし、有名なテレビCMの影響もあって、青汁=「まずい」と思っておられる方も大勢いると思います。 緑黄色野菜をただミキサーにかけただけでは、あまりおいしくはありませんが、今はどこのメーカーも工夫をこらし、できる限り飲みやすいタイプの青汁を開発しています。 当サイトで紹介している「えがおの青汁」にも、栄養価の高い大麦若葉が使われていますが、味は野菜の搾り汁というよりは抹茶オレに近い感じです。 青汁の青っぽさは、さほど感じません。 また、長寿の島で昔から食べられているとメディアなどでも取り上げられたことのある、ボタンボウフウ(別名・長命草)も同時に配合されています。 |
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「えがおの青汁」の口コミ評価滋養強壮効果
「青汁は健康に良さそうだったので続けたかったのですが、どれも本当にまずくって……。そんな中で、この製品に出会いました。普通に美味しかったから、本当に健康にいいのかなって最初は疑問だったけれど、疲れるとすぐにあごのあたりに出ていた吹き出物が現れなくなったので、効果あるんだと思います」(女性・30代後半)
「野菜が苦手なので、野菜ジュースを飲んでいたのですが、これがけっこうカロリーが高いと知り、青汁に切り替えました。もっとまずいと思っていたのですが、案外飲みやすかったです」(女性・20代後半)
「便秘に効くと聞いて取り寄せてみました。飲み始めてからしばらくすると、本当にお腹がゴロゴロして、ガンコだった便秘が解消されました。食物繊維がいっぱい入っているからだと、後から知りました。お腹のハリも取れたので、活動するのがだいぶ楽になりました」(女性・30代)
「ジュースなので、全部飲むのが案外たいへんです。サプリメントなら、もっと楽かな。食事のシメとかにはあまり向きません」(男性・40代後半)
「飲み飽きしたので、ミルクで割って飲んだり、今ではホットケーキやドレッシングに混ぜ込んだりしています。素は粉末タイプなので、料理にもいろいろ取り入れられて便利です」(女性・50代)
